2009年06月30日

いたたまれない

当初の予定 → 蒸し暑い日に会社のクーラーに当たって、土砂降りの日に有給休暇。
現実 → 蒸し暑い日に風邪をひいて、土砂降りの日に会社。

風邪ひくの、1日遅らせられなかったものか。

posted by 堤朋之 at 07:18 | Comment(0) | 日記

びぁがーでん

金曜ですが、ビアガーデンに、生まれて初めて、行ってきましたよ、っと。

4000円って、高いなぁ。学生コンパとかでは無理そう。

コーラとか烏龍茶とかが入手しづらく、ビールばかり飲んでいて、気づいたら飲み過ぎ。
あまりにも頭痛がひどいので、家へ帰ってからバファリンを飲みましたが、翌朝になって考えると、酒と薬の同時飲みはまずかったと思うわけです。

ところで、仮に手元に万札があって、技術屋が本とか購入するのと、営業さんが数回飲んで人脈広げるのと、どっちが幸せなんだろうか、とふと思ったり。

posted by 堤朋之 at 07:13 | Comment(0) | 日記

2009年06月23日

ストラ*

ストラト
ギターの銘柄
ストラタ
3Dグラフィックソフト
ストラツ
Webアプリケーションフレームワーク
ストラトス・フォー
レイザー・ラモンHGさんの、一発芸
posted by 堤朋之 at 23:20 | Comment(0) | ネタ・雑文

いいえ

ふと思ったんですが、「いいえ」という単語、普段、使いませんよね。

「いや」「違います」「間に合ってます」「袋いりません」とかばっかりで。

外国では、「No, thanks.」とか「アーニョ」とか、普通に言うのに。

こんな基本単語が、「ケフィアです」のまくら言葉にしか使われてないのは不思議でなりません。

posted by 堤朋之 at 23:18 | Comment(0) | ネタ・雑文

2009年06月22日

アニメ大漁に見た

自主制作中にたまったアニメ、この土日で大量に消化。多分、12時間前後だと思う。特に、土曜は、9時から5時までずっと。
まあ、自慢するのは、最低20時間見てからにしろと思うけどね。12時間じゃ、そんなに疲れるわけじゃないし。

ポリフォニカとエデンに関しては、最終回まで。
エデンはすごかった。今の若い世代のことについても、男の裸についても、分かっていらっしゃる。でも、劇場版2本見ないと完結しないのね。

去年の秋にレコーダ購入→仕事が忙しくて見れない→25ページ(1ページあたり6本)までたまる→消化→5月の終わりに15ページ程度→自主制作→25ページに逆戻り→この土日で頑張った→現在20ページ強

と、こんな感じ。
ここ3か月ほど、1日で6本(3時間)たまるんだけど、見過ぎかなぁ。

posted by 堤朋之 at 00:08 | Comment(0) | アニメーション

2009年06月15日

最近の研連は、上映拒否しすぎ!!

前日試写で、東大の作品が、オリジナリティーがないということで1本落とされてしまいました。リベンジのために再交渉をけしかけたら、他サークルさんの作品まで落とされる羽目になり、暗澹たる気持ちになりました。

さて、試写で落とされる作品は、いくつかのタイプに分けていいと思います。(1)エロシーンなど、公序良俗に反するため、流すべきではないもの。(2)ノイズやパカパカなど、上映事故につながりかねない映像。(3)その他の研連の方針として不適切なもの。

このうち、(1)や(2)については、東大クオリティーなので、落とされても仕方ないと思います。しかし、(3)について、最近の研連は落とし過ぎかなと思うのです。
研連は、持ち込んだものは無審査で流すのが建前です。「研連にふさわしくない」程度では理由にならないわけで、落とすからには、ほぼ全員の一致をみるような、極端な問題があるものに限られます。
何週間も苦労して作った作品を落とすのは、あくまで最終手段です。今の研連は、非常ブレーキを毎回使っているようなもので、異常な状況に見えます。

さて、当然ありえる反論として、次のようなものがあるでしょう。―今回のように既存素材の組み合わせや、既製フィギュアの利用について、野放しにしておいていいのか?
しかし、この問題へ対処するのに、上映拒否に頼る必要はありません。「場の空気読めよ」や、アンケート結果など、そういったものでも、十分な抑止力になります。別に、力づくで止めなくても、自然消滅を待てばいいのです。
そして、ルールは後から厳しくできるのです。最初から厳しく対処する必要はありません。同じような作品が増えてきて、弊害が見過ごせなくなり、事前にルールを決めてからでも、遅くはないのです。

勿論、上映拒否しないからといって、どういう作品が研連として適切か、議論したり探ったりしていく努力は怠ってはいけませんが。

そして、今回落ちた作品たちが、次回、何らかの形でパワーアップして、リベンジできたらなぁ…と思うのです。

posted by 堤朋之 at 20:54 | Comment(2) | アニメ自主制作

研連上映会2009年夏の感想(自分の作品の反省)

とある研連の上映拒否目録

新作に取り掛かるのは、3年ぶりになってしまいました。前作「研連!ナンパ!大作戦!!」が、2年間、上映中止を繰り返したため、新作に着手できなかったのです。今回は、リハビリの意味を込めての作品です。
評判は予想以上によかったのですが、自分としては失敗作です。まあ、上映会の雰囲気をいい方向に持っていけたので、役目は十二分に果たしてくれたと思いますけど。

スケジュールについて

トラブルもなく、妙に、スムーズに進みました。前回、大作で散々な目に遭っていたので、3分程度なら屁でもありません。 最後にスケジュール調整のために、音楽や音まわりへのこだわりをバッサリ切り捨てたのは、やっぱり仇になりましたが。

音について

オーディオキャプチャの「Roland UA25」を購入して、オーディオ関係の環境が整いました。前回まで、チープな環境で無理してやっていたため、今回が実質的にノイズ退治初挑戦です。

まず、マイクが周囲の雑音を拾ってしまいます。そして、ボイスチェンジャーの接触不良でノイズが発生します。結局、ノイズだらけの音源になるのは仕方ないのです。

で、入ったノイズを消そうと、「Audacity」のノイズリダクションを利用してみました。ノイズは消えましたが、音本体に変なエコーがかかってしまいます。また、使っているどのソフトにも、一定以下の音量の部分をカットする「ノイズゲート」がついていませんでした。そのため、自然さを取って、ノイズに関してはいじらないことにしました。

しかし、ひどい結果に終わってしまいました。上映係さんがノイズを警戒して、音を大きくできなかったのです。そのため、非常に聞き取りづらい結果となってしまいました。

今から考えると、Waveを扱うクラスのコードは手元にあったのだから、自前でノイズゲートのプログラムを作ればよかったんですよね。あと、ノイズ除去シェアウェアで「WavClean」というのがあったのを、今日になって思い出しました。今度、試してみます。

作画について

口パク入れて150枚ですから、順当なところ。
背景はライトな感じにしたかったので、彩色ソフトの「sai」を使ってデジタル塗りで済ませました。完成品を見ると、予想外に強力なツールですね。今後saiは、アナログ塗りの補助にも積極的に活用することにします。

演出について

いつものことなのですが、もうちょっと踏み込むべきだったかなと、反省しきりです。
最後に十分な余裕があれば、微調整を繰り返して、笑いのタイミングを演出できるのです。
また、音楽も使いませんでした。ストック曲の中に適当なのがなかった上、ニーズに合わせて作曲する能力を持ち合わせていないのです。この辺は、地道に能力つけるしかないかなと。

後半部分、枚数を節約するために、話がぐちゃぐちゃになってしまいました。最初と最後の辻褄を合わせたので、問題が表面化していないのですが、作っていて、これが一番、気分悪かったのです。

ネタについて

ゆるキャラで、あそこまで笑ってもらえたのは、意外でした。
あと、姫ちゃんのリボン、知ってる人が予想外に多かったのは嬉しい限り。
今回、漫画を引っ張り出しましたが、第1話で、通報ネタがあったので、大笑いしました。

その他

「拒否目録」が「禁止目録」になって、パンフレットに掲載されてしまいました。掲載名のチェックの時、そのままOKを出してしまったのは不覚です。きちんと自分の目で確認しないとだめですね。

posted by 堤朋之 at 20:53 | Comment(2) | アニメ自主制作

研連上映会2009年夏の感想(3)

第3部

ニュージェネレーション (東工)
前日の試写会の、大岡山キャンパスで見たので、校門が出てきたとき、ちょっと笑えました。
ドラケ買 (東工)
エンディングが、ツボにはまりました。
お嬢様と執事さま (東工)
塗りがシンプルですが、絵がうまいなぁ…と。
さて、「少女買い物中」の文字が欠けた件ですが、実は、私も前にやらかしたことがあります(笑)。
何でもいいので、同じ映像を、パソコンとテレビの両方で再生して、見比べてみると分かります。テレビでは、上下左右、数パーセント欠けると思います。
テレビで確実に表示される枠を安全フレームといい、この枠の外側に文字を書いてはいけません。普通は、画面縦の長さの10%程度を取ります。
ひろみち!〜ETERNAL TOMORROW〜 (國學院)
ノリがよかったけど、ネタが分からんかった。司会者さんが作られたのですね。
Precious Prelude〜op〜 (國學院)
スクイーズ記録の関係か、ワイドが、4:3に引き伸ばされて、縦長になって上映されてしまいました。作画が素晴らしかっただけに、非常に口惜しい気分になりました。いつか、ワイドで見られる機会がありますように。
しりとり2009 (帝京)
色付きのしりとりですね。アンモナイトがかわいかったです。
純白のジューンブライド (帝京)
ごめんなさい。思い出せないです。自分の作品の直前で、気がそぞろでした。反省してみる。
もう会えない (ぽぷり)
最初の部分が3Dでしたが、最後はいつも通りの感じでまとまってくれました。
WELCOME! (神奈工)
ただ走るだけじゃない。物凄く気合が入っています。プリン男が混じってましたけど…。
09'しりとり (神奈工)
「けいおん!」ネタ、よかった。私も、けいおんネタ、やりたかったなぁ…。
名探偵ぷりん男第漆話 〜ゼリー男現る〜 (神奈工)
どうでもいいんですが、あのゼリーを見た時、この前テレビでやっていた、佐世保名物の砂糖入り豆乳を、思い出してしまいました。
地球防衛先生 (神奈工)
さすがに、アリスの涙上映時間と同じ程度の時間で、フランスまで往復するのは、キビシイと思う。
アリスの涙 (早稲田)
見る前は、どうせ脚本がぐちゃぐちゃだろうと思っていたのですが、蓋を開けてみたら、素晴らしい出来栄えに驚きました。
80年代のトチ狂った(失礼!)先輩方が、いろいろと作品を残していますが、もし、その時の熱気を今のデジタル時代で再現したら、こういう作品になるのだろうなと、思いました。
いいもの見せてもらいました。ここまでやったんですから、また何か気が向いたら、新作をお願いします。
ボルトランザーX (無敵)
これは、大穴でした。メカものかと思いきや、いつもの探偵物。そして、ただ単に、ひたすら、楽しい。心の底から大笑いしてしまったのです。

アンコール

私立明洞学園極大筋力保有肉体派生徒会 (中央)
前回の2位作品のアンコール。30分作品が2本あったため、1位作品は時間的に流せませんでした。
前回、研連に行けなかったので、感想を。
オイキムチの時のノリ、そのままでした。声優さんの声の迫力がすごいなぁ、と。
upQup (メイド喫茶)
終わった後、SSA以外の知り合い2人と、メイド喫茶へ。内装にセンスを感じました。チャージ料500円が痛いですが、料理自体は値段も量も味も満足です。
中が広いので、研連帰りの集団でも大丈夫そう。JRで降りて、右斜め1時方向の通りです。
posted by 堤朋之 at 20:50 | Comment(0) | アニメ自主制作

研連上映会2009年夏の感想(2)

第2部

Perfect Spice (千葉)
個人的には、かなりの一押し作品。動物ファンタジーものと見せかけておいて、心理ドラマ。
キャラクター作りが本当にうまいです。アニパロとかのえぐいネタは仕込んでないのに、こんなに大爆笑できるなんて。
しりとり2009[陸・海・空] (東洋)
「タイヤのキャラクターがおもしろい」と書いた部分以外、会場でメモした文字が汚くて読めないです…。
しりとり'09 (学習院)
キャラクター系の作画ですが、全員、絵が上手で、一定レベルを確保しています。うらやましい限り。
脱兎 (早稲田)
海へ潜るところで、「ゲッソー」と「プクプク」を出して欲しかった。
篭城の人 予告編+α (早稲田)
20009年って、「脱兎」で地球滅亡した更に後じゃん(笑)。
銀次郎の夏〜true blue〜 (早稲田)
顔に光が当たるところで、そのままレイヤーを重ねていましたが、加算やスクリーン合成を使うべきでした。この程度なら、フリーソフトでも可能で、また、技術的・理論的に難しいわけではありません。ほんの少しの知識があれば、作品の幅がぐんと広がるはずです。(どうしても嫌なら、顔に光が当たっているように、一枚一枚描き直してもいいと思いますし。)
それはともかく、いい作品でした。正直なところ、ジ〜ンと来ました。
マジカルみかんちゃん (早稲田)
魔女っ子作品、いいですね。なんだか私も、作りたくなってきました。
変身シーン、「面倒臭いので中略」のテロップで誤魔化さず、きちんと描いてるのが高得点です(笑)。 アナログ塗り背景、未だに健在だなと、ちょっと嬉しくなりました。
Twilight (慶應)
アニクリに喧嘩売れるだけのものを持ってきてくれました。
いつも思うのですが、慶應さんの映像って、クオリティー高いですよね。
posted by 堤朋之 at 20:48 | Comment(0) | アニメ自主制作

研連上映会2009年夏の感想(1)

今回は、いつにも増して、熱気が満ち溢れており、素晴らしい上映会でした。
思い起こせば10年前、大学に入って、最初に来た時も、こんな感じの上映会でした。
何が起こったのかは分かりませんが、若い力を感じます。なんだか、夢が膨らんできます。日本、始まったなと。

大田区民センターにて。司会さんがコスプレ。
上映落ち作品…Keypon、B・V・S、Practice Animation 2009

オープニング

歌うあたしのりんご(ぽぷり)
京急電車の発車時の音(VVVFという機器の周波数が変化するときに鳴る音)がネタなのですが、説明がなかったので、分かった人は少なかったのではないでしょうか。
ポレル君のぼー険〜act0安らかな旅立ちのお手伝い (電通)
既存作品と一線を画した、新感覚の作品。
センスが光ってます。シリーズ物にしたら、研連の新名物になるんじゃないでしょうか。
メイドインまにけん (電通)
バカには聴こえない。なんという、観客に対する挑発(笑)。
Episode3 ナス帝国の逆襲 (早稲田)
ボェーーーーー。が予想外でした。
歌うと少女 (早稲田)
「料理」の方は微妙にエロ(!?)くてよかったです(笑)。「マイク」は、若干無理があったかなと。
歌う (千葉)
さすがに、あそこまで赤いと、トコロテンではないと思います。唐辛子入り?

第1部

09習作 (電通)
描くのをためらってしまいそうな面倒臭いカットでも、臆することなく、ガンガンと動かしてくれました。
死神の夜 (電通)
気の抜けた微妙なテイストが魅力的です。あと、宇宙人とか。宇宙人とか。
動研ゼミ (理科)
理科大さんだし、どうしようもない終わり方なんだろうな…と思ったら、何か、希望に満ち溢れたいい話。
理科大しりとり2009 (理科)
制作に慣れないうちはやってしまいがちなミスなんですが、文字の表示が速すぎるカットがあったかなと。
文字数によって大きく違うので、一概には言えませんが、私は、ひとまず3〜4秒を目安にしています。
もし、作画された方と編集された方との連絡不足で起こったのであれば、次から連絡を密にするといいかもです。
しりとり2009 (中央)
ハートマークでつなぐやつですね。人が多くていいなとうらやましくなってしまいました。
Scribble 〜幻森奇想譚〜 (CNG)
最初の森のカットで、引き込まれましたし、最後の四角形の組み合わせの部分も、非常にセンスが感じられました。
BG (CNG)
映像としてカッコよく見せたいという、気持ちが伝わってきます。動かす所と動かさないでいい所も、適切に判断していましたし。
posted by 堤朋之 at 20:47 | Comment(0) | アニメ自主制作

2009年06月13日

出す気が失せてきた

日曜日が研連上映会なので、今、最後の編集作業中です。

ムービーにした段階で、激しくつまんないことが判明。
一日粘って、描き直して、当日試写…というのすら馬鹿らしい。

絵もなんか、当初イメージしていた物以下の出来。
そもそも、話がつながってないというか。

もっとも、一番の問題は、ネタが分かりづらいこと。
絵が下手すぎて、「咲」ネタだと、一見して分からないし。(最初の案の通り、雀牌持たせときゃ良かった。)
それに、バーディーとか、空上げとか、ヴァルキュリア#1とか、会場内の全員、絶対に忘れてる。

研連は、14日に、大田区民センターです。13時開始。
http://www.jah.ne.jp/~saki/anikenren/

posted by 堤朋之 at 05:45 | Comment(0) | アニメ自主制作

2009年06月03日

横浜開港記念日の150回目

今日、googleのトップページに、横浜港の絵が出ていました。6月2日は、横浜の開港記念日です。
1859年ですから、日米修好通商条約の翌年ですね。市立の小中学校が休みになったり、横浜市民のみディズニーランドが割引になったりとか、そんな日です。

で、記念すべき150周年なんで、6月2日はすげーことやるのかなー、と期待していたら、別にちょこっとした祭り程度なので、会社休むのもバカらしくなったわけです。
「ハマっ子」として、形だけでも祝っておくべきと思ったので、最後の花火大会だけ見に行ったんですよ。

とりあえず、市営バスの一日乗車券買ったのですが、みなとみらい地区って、観光用遊覧バスだけで、路線バスが致命的にないんですね。(そういえば、前々から思っていたんですが、地下鉄1駅を中途半端に作るより、路面電車でも走らせとけばよかったのに。)

花火自体はよかったです。時間が短かった分、豪華で。ライトアップもきれいでしたし。
これで、市長様が別の人なら、なおヨシ!!といったところ。

横浜開港記念日(1) 横浜開港記念日(2)
posted by 堤朋之 at 00:36 | Comment(0) | 日記

誰もマスクしてない件…

パニック買いまで発生したのに、全部クスリ箱の中に死蔵というのはなんだかなぁ…。

ワクチンが出来上がるまでの時間稼ぎとか、パンデミックで医療機関を麻痺させないためとか、マスクすべき理由はいろいろあると思います。健康な成人なら、いつインフル罹っても大したことじゃないでしょうが、それで済まない人もいるわけで。

私は、満員電車の中とか雑踏とか、危なさそうな時だけつけて、人が少ないところでは外してます。
まあ、最近、ニュースもめっきり聞かないし、私も、今週いっぱいでやめようかとは思ってるんですけど。

posted by 堤朋之 at 00:35 | Comment(0) | 日記