2008年01月27日

こどものおもちゃ

姪っ子への誕生日プレゼント。
ネットでひたすら調べに調べて、アウリス社のグロッケン(鉄琴)にすることにしました。
Gのペンタトニックスケール(五音音階)になってるのが、ポイント。つまり、適当に叩いても、音楽になるというスグレモノ。しかも、童謡に最適なスケールときたもんだ。ピアノまでのつなぎとして、最高のパフォーマンスを発揮してくれそうです。

取扱店ひたすら探して、表参道駅近くに「クレヨンハウス」というのを見つけました。
で、わざわざ東京まで逝きましたよ。さて、南青山3丁目に行ったところ、散々探しまくったのに、お店がなかったわけです。涙目。で、手元のメモ見たら、北青山3丁目ということが判明。疲れた。
なかなか、いいお店でした。木のおもちゃや、絵本が充実してます。

で、グロッケンですが、人気商品で入荷待ち。4月ごろに入荷らしいです。どっちにしろ買い与えたいので、予約。
旧バージョンの在庫ならあったのですが、新バージョンの方が、出っ張りが少ないので、年齢的に考えて、どうしてもそっちにしたかったわけです。
旧バージョンを、子供が叩いて遊んでましたが、禿げしくいい音です。BがH表記になっている所が高級感をそそります。調律が純正律か平均律か気になって仕方ないのですが、私も聞き取れませんし、双方一長一短かなと。

で、シュトックマー社の蜜蝋クレヨン8色入りを購入して、すごすごと帰ってきたわけですよ。太くて持ちやすそう。虹の7色(藍色以外)+茶色+黒と、穏当な配色。そういえば、書き味とか調べないで衝動買いしてしまいましたが、どうなんでしょうね? 舐めたりしても安心だそうです。試しに舐めてくりゃよかった。
今思うと、ついでにスケッチブック買ってくりゃよかったばい。

そういえば、積み木に関しては、どうも決定打と思える製品がないのです。ほとんどの製品で、三角形や変な形が混じってます。白木積み木などは、箱から出しちまえばただの木片と区別がつきません。片付けの際の重量とか、考え出すと、もう。
どうも、世間様で言われているよい積み木の理想像に、妙な違和感を感じるのです。理由を書くと長くなるので、別の機会にしますが。私の感覚が間違ってるのかなぁ…。

タグ(工事中): ショッピング
posted by 堤朋之 at 01:46 | Comment(0) | 買い物など

2008年01月26日

安謝要る

Googleで「アジャイル」を検索しようとしました。
すると、MS-IMEが、「安謝要る」とか、アホな変換をしやがりました。
で、反射的にEnterキーを押してしまったわけですよ。
そしたら、なんと…。

安謝要る|

もしかして: アジャイル

みんな、同じミスするんだ…。

にしても、Googleすごいなぁ。

タグ(工事中): ウェブ プログラミング
posted by 堤朋之 at 16:41 | Comment(0) | コンピュータ

2008年01月17日

2008年1月期アニメ新番組の感想(3)

PERSONA ―trinity soul―

前のAYAKASHIのエントリで、妖怪系の需要あるんだろかと書きましたが、よく考えてみれば、ゲーム原作ファンの需要があるんだね。
この作品も、AYAKASHIと同様の感想です。私は原作に興味ないし、よって、アニメにも興味なし。残念ながら、それ以上には何も感じさせてくれません。

H2O ―FOOTPRINTS IN THE SAND―

ギャルゲ原作作品。まあ、「いじめ」とかの題材も―それなりに―織り込んであるし、そこそこ見られるかな。かといって、特に無理して見る必要もない感じ。
主人公は全盲というよりただのエスパーだと思う。2ちゃんの介護福祉板やハンディキャップ板持ってけば、一笑に付されると思う。作品で一番目立つ点なのに、こういう所をきちんと調べた形跡がないというのはどうも。

true tears ☆

どうも、映像に比べ、テレビの画質の低さが気になってしょうがない。(未だにVHSの3倍で上書きしまくるのやめよーぜw。) 悪条件の中で判断するのもなんですが、なかなかの良作です。
もっとも、満点ではありません。意欲作ですが、意欲だけが先走りして、技術が足かせになっている感がどうしてもあります。例えば、全体的に作りが単調過ぎ、平凡な印象を受けます。また、背景美術は魅力的で個人的にはプッシュしまくりですが、作品になじんでいるとは言いがたい所があります。

破天荒遊戯 ☆

タイトルに偽りなし!! 破天荒な作品です。
一時期、こんな風に、ナンセンスさをパワー全開で押し切るタイプの少女漫画が結構あって、その系譜を継いだ感じです。
ただのナンセンス作品かと思いきや、女の2種類の生き様を対比させたりと、中身も充実。また、最初見たとき、話の時間軸の取り方、出だしの省略方法があまりにも破天荒で、第1話見逃したかな…と勘違いしてしまいました。

墓場鬼太郎 ☆

「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎が生まれた時の話です。
黒線やテクスチャを活用して、独特な絵に仕上げています。また、他者に対する不信といった、人間の心のおぞましさを丁寧にすくい上げています。見事です。
しかし、画面左上に表示される「鬼太郎誕生」「アニメ化!!」の文字、あれはいけません。バラエティー番組と同様にイージーな態度で見てくれ、とわざわざ製作側から告白しているようなものです。“ながら見”にちょうどいい作品だと受け取られても仕方ありません。

posted by 堤朋之 at 23:07 | Comment(2) | アニメーション

時報と天気予報

ご存知の通り、時報は117番、天気予報は177番です。

昔、時報の覚え方で、「時報は便利でいいな(117)」というのを聞いたのですが、じゃあ、「天気予報は便利でいいな」はどうなるんだよ、と怒りを覚えた記憶があります。
その他、「ピッ(1)ピッ(1)と鳴る(7)」という語呂合わせもありますが、なぜ、1を「ピッ」と読まなければならないのかが疑問です。

で、よく考えてみると、1月17日11月7日という日付はあるのに、1月77日17月7日はありません。日付→時間の連想を使えば、これで覚えられそうだ。(いや、もうとっくに覚えてるんだけど…。)

時報なんだから、いっそのこと、時間でやった方がいいよな。ということで、1時17分11時7分はあるのに、1時77分や…まずい、17時7分はあった。これじゃ覚えられない。でも、午前か午後つけりゃ、OKですね。

ということで、1時17分が時報、1時77分は時間としてありえないので天気予報。これで完璧。

しかし、電波時計やら、ケーブルテレビの天気予報やらで、117も177も利用することがめっさ減りました。
むしろ、掛け間違いの代名詞、104(電話番号案内)と106(コレクトコール)の区別の仕方でも考えた方がよかったですかね。(最近は交換手が出ない自動コレクトコール―108番―なんかもあるのね。)

そんなことを考えた1月17日でした。

posted by 堤朋之 at 23:02 | Comment(0) | ネタ・雑文

2008年01月15日

さー、寝る前に伝えよー、このトキメキぃー

前回は見逃しましたが、今日は、6分遅れにも負けず、ARIAを見ることができました。
頭痛かったので、寝ようと思ったんですが、確認のためにTVつけたら、そのまま最後までずるずると。

前作・前々作より、パワー大増量で、大満足です。作画やら話やら、以前にも増して力が入っているような気がするのです。
かといって、大きく変わったわけではありません。何かがちょっと違うのだけど、今まで通り、見なれた景色と聞きなれた音が広がるのです。
むしろ、今作で、“ARIA”という一つのスタイルが、完全に安定したと表現するのが適切かもしれません。

特に激しく盛り上がるような作りではなく、どこにでもありふれた、平凡な話。なんだけど、見終わった後、心を縛っていた何かがするするっとほどけて、ちょっとだけ優しい気持ちになれるのはなぜでしょうか。これがたまりません。
灯里にドーナツ半分あげる社長とか、あんな感じのちょっとした仕草に弱いのです。
それにしても、何気ない所で、ジーンとさせたり、クスッと笑わせたり…。言ってみれば、今日の灯里と同じくらい、気配り目配りが効いた作品ではないでしょうか。

今回のポイントは、やっぱり、ふぅふぅあ〜んですね。うらやましいぞ、社長!!

posted by 堤朋之 at 03:29 | Comment(0) | アニメーション

2008年01月10日

2008年1月期アニメ新番組の感想(2)

君が主で執事が俺で ☆

紛れもなくネタアニメです。誰しもが一瞬、ハヤ…と思うことでしょう。ていうか、制作者が思ってるし。
しかし、センスがあるのです。ネタだけで笑わせようとせず、ネタの使いどころをわきまえ、キャラを立て、話を作っていく。普通のネタアニメにありがちな嫌味を全く感じさせません。非常におもしろい作品です。おまけに舞台が○浜とくりゃ、○浜市民としては見ざるを得ません。
趣味がアマチュア無線と潮干狩りという地味さに大爆笑。

シゴフミ

「死後の世界からの郵便屋」という、非常にいい素材をもってきたのに…。
特にラストシーンで、奇を衒っただけの作品になってしまいました。作品制作をアイデア競争か何かと勘違いしていないでしょうか。
「父親殺しの犯人は誰?」という謎かけを見たいのではなく、「父親殺しの犯人は××」だからキャラクターたちがこう動いて…、そして、それに対して作者はどういう視点を持っていて…というところが見たいのです。
まぁ、ネタアニメとしては傑作の部類です。ラストシーンでの脱力感といったら…。

狼と香辛料 ☆

商人と、オオカミ娘の姿をした農耕の神が、旅をするという話。
基本的にケモノっ娘属性アニメですが、萌え要素無しの硬派ファンタジーにしたとしても、十分通用するだけの内容を持っています。いや、むしろ、硬派で攻めてほしかったくらい。
隠れた名作になりそうな感じです。もっとも、ホロがほぼ全編、服着てないところで、全てを台無しにしてますが(笑)。

ARIA The ORIGINATION ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ビデオ2台とも録画に失敗しました。リアルタイムで見ておけばよかった。
しかしこの、見逃しても、怒りも悲しみも覚えないほどの強烈なヒーリング効果は何でしょう。
予告編からだけでも判断できます。今期最高の作品に決定です。

posted by 堤朋之 at 00:35 | Comment(0) | アニメーション

2008年1月期アニメ新番組の感想(1)

☆←気に入った作品

バッカーノ!(再)

再放送です。本放送、一度も見なかったので。
1930年代の大陸横断鉄道に乗った乗客の群像劇…と聞いていて、非常に期待して見たのですが、残念でした。
銃撃戦でグロやってる俺、カッコイイ〜。回想シーン使ってエスプリ効いてそうなこと言ってる俺、カッコイイ〜。それ以上、何か訴えかけるものが、全くありません。外枠の素材だけ立派で、中身が全くないのです。
例えば、銃撃戦ひとつ取ってみても、マフィア同士の抗争は憎むべきものか、賞賛されるべきものか、距離をおいて傍観すべきものか、最低限それ位は意識した上で制作に臨んでほしいのです。

ロザリオとバンパイア ☆

人間の主人公が、間違って妖怪の高校に入学してしまうという話。今期のパンツアニメ。
近年食傷気味の妖怪ネタで、どうせグロに決まってる(←GONZOに対する偏見)と思いきや、気軽に見られるラブコメに仕上がっていたのは驚き。
話の整理のうまさは、特筆すべきものがあります。例えば登場キャラクターは脇役を除き、主役、ヒロイン、敵役の生徒の3人と、必要最小限に抑えられています。 もっとも、整理しすぎで面白みがないという意見は当然予想されますが、それでも、無駄な要素と必要な要素を振り分けてコンパクトにまとめるという、難しい作業に対して、十分な評価をすべきだと思います。

みなみけ〜おかわり〜

10月から始まった作品ですが、年末に一旦終了。同じ放送枠で、スタッフ入れ替えでの続編です。
これは判断保留とします。制作期間をそれほど取れなかったことは想像がつきますし、大成功した前クールとついつい比較されてしまいます。この状態で評価を下すのは酷かもしれません。
Aパート(前半部分)は、完全な失敗作ですが、Bパートから調子が段々と回復してきているようなので、二話以降に期待します。

AYAKASHI

それほどグロではないにしても、この手のアニメ、本当に需要あるんだろうか。
OP見ただけで、なんか、つまんなそーとか感じました。中身に関してはそこまで悪くはないんですが、ありきたりな感じでパッとしないというか。何かワンポイント、視聴者を引き寄せる点があればいいんですけど。

posted by 堤朋之 at 00:34 | Comment(0) | アニメーション

2008年01月03日

初富士

富士山

1月2日夕方、藤沢駅の通路から撮影。縁起物ということで。

posted by 堤朋之 at 19:14 | Comment(0) | 日記

2008年01月01日

ふくぶくろ

アニメイトの福袋。1000円。
どれだけのアニメが分かるか、腕試しのつもりで。

写真には、一部、別途購入したものが混ざっています。

福袋+α

一番すごかったのが、「機動戦士ガンダム SEED DESTINY(以下、種死と略。)」のボイスコレクション。値札がついたままになっていて、なんと、5880円。
中を開けてみると、12個の変なのが入っていて、ボタンを押すとしゃべってくれます。それ以上の使い道はありません。若干接触不良気味ですが、きちんと押さえると、しゃべってくれます。音大きいよ。うるせぇ。
電子工作の技術があったら、分解して、アラーム時計とか作るんだけどなぁ。

「ONE PIECE」クリスマスカード。正月にもらってもなぁ…。
「HATSUKANEZUMI NO JIKAN」とか書かれた下敷き。よく分からないですが、ねずみ年記念としておきましょう。
「シュガシュガルーン」のトートバッグ。使い道があって個人的に一番うれしい。
「ひまわりっ!」メモマウスパッド。マウスパッドちぎってメモ書くって、なんか微妙だよな…。

その他、微妙に懐かしいのがいろいろ。
「種死」のシン×レイのピンズ。「NARUTO」のミニスタンドポップ。「マリア様がみてる」フィルムシール。「幻想水滸伝」携帯シール。「ちょこっとSister」下敷き。「プリンセス・プリンセス」クリアポストカード。「ガラスの艦隊」クリアカード。ガンガンキャラコレクションのバッジ2個入(知らない漫画のやつ)。「Prince's lesson」シールマウスパッド。「種死」ブロマイド。「IGPX」のストラップ。「クラスターエッジ」のラミカード3枚。「シュガシュガルーン」のピンズ。「輝夜姫」という漫画(LaLaの?)のA4サイズのクリアファイル。

で、計算したところ、平然と1万円分以上の物が入ってました。

更におまけとして、アニメ店長のとんこつラーメン、ARIAのポストカード(CD買った特典)をもらいました。
…やべ、今、アニメ店長を、アリア店長とか書きそうになった。

posted by 堤朋之 at 19:25 | Comment(0) | アニメーション

ドライヤーで消えるボールペン「フリクションボール」活用法

別に、正月にやるような話題じゃないですが。しばらく前に書いて、アップロードし忘れてた記事です。

ちょっと面白いものを見つけました。“ゴム”で消せるボールペンです。
PILOT製で、1本210円ナリ。(写真の一番上は「フリクションライン」)

フリクションボール

ゴムで消えるペンは各社が出していますが、この「フリクションボール」は他の会社製のものと違い、ゴムに吸着させるのではなく、摩擦熱で色が消えるのです。で、それを利用して何かできないかと。

ドライヤーで消せる件

フリクションボールのお尻に、ゴムがついていて、これで消します。インクが乾いてから消す必要があります。残念ながら若干の細かい消しカスが出ますが、消え方に関しては満点と言ってよく、光の当たり具合によっては辛うじて線が見える…といった程度。

ドライヤーで消えるんじゃまいか?と試してみたら、きれいに消えてくれました。600Wでも十分です。夜中だとドライヤーの音が気になりますが、この季節なら、ストーブでも可。

ただ、付属のゴムが小さいので、結構消すのが面倒です。何か代わりに使えないかと試してみました。消しゴム、(摩擦熱の出そうな)発泡スチロール、電動消しゴム、電動消しゴム+発泡スチロール、これらは全滅でした。
残念ながら、ドライヤーで完全白紙に戻すか、付属のゴムでセコセコ消すかの二択です。

ペンとしての性能

色は黒・赤・青を含む8色で、ボール径は現在のところ0.7mmと0.5mmの2種類が出ています。替えリフィルが120円程度です。
薄い色はありませんが、姉妹品(?)として「フリクションライン」というラインマーカーが出てますので、太字でよければ、それを利用するといいでしょう。どうしてもボールペンでということであれば、ライトブルーが比較的薄い色です。

書き味は、ゲルインクでない普通のボールペン並みです。三菱鉛筆のUM-151の書き味に慣れている身としては、辛いものがあります。
黒インクに限ってですが、墨汁を水で薄めたような色です。ボール径も最低0.38程度でないと厳しいです。また、ペン先を支持する部分がプラスチックで、ペン先が若干グラつくように感じます。ついでにペン軸のデザインセンスが。
あと、もう一つ問題なのは、ペン先がすぐダメになることでしょうか。コストがかかる上、替えリフィルを常備しておかないといけません。

とはいっても、シビアな用途は別として、慣れれば結構使えてしまうのが不思議です。

消える仕組み

要するに、熱を加えると色が変わるおもちゃから、塗料を取ってきて、ボールペンの芯に入れただけと思って構いません。
まず、常温では黒です。しかし、60度くらいで透明になり、常温にまで下げてもそのままです。但し、マイナス10度くらいで黒に戻るそうです。(新聞に開発者の方の話が載っていて、それでこの製品を知ったのです。)
インク自体は残るので、秘密のメモや、図書館の本などには使えません。

どう使うか

結構微妙な製品に見えますが、落書き・下書きには威力を発揮します。
普段、紙ゴミの束に悩まされている人間にとっては、好きなだけ絵を描いて、ドライヤーでリセットというのは非常に魅力的です。紙代より、電気代とリフィル代が高くついてしまう可能性もあるのですが、それを補って余りあります。

特に、赤や青に関しては、色鉛筆よりきれいな線が引け、修正も容易なので、アニメ制作用として、十分使い道があるでしょう。
また、漫画のネームをライトブルーで描いて、ペン入れ、ドライヤーという使い方も、十分に可能です。

私などは、ついつい買い足してしまい、6色くらい持っています。何だかんだで便利なのかもしれません。

posted by 堤朋之 at 03:43 | Comment(0) | 買い物など

あけましたよ?

あけましておめでとうございます。
ARIA 新シリーズのお陰で、いい年になりそうです。

てゆうか、年賀状の図案は決まったが、肝心のハガキが手元にない。
新年早々買い出しか…。めんどくせぇ。

posted by 堤朋之 at 01:35 | Comment(0) | 日記